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夏はアロマ蚊取り線香で和む

0606281
 ムシムシとし始めた今日この頃。
 会社から帰ってみると締め切った男の部屋はムサい。なんかムサい。

 ということで、先日結婚式でいただいたアロマ蚊取り線香・西瓜をつけてみる。

 なつかしい蚊取り線香の香りとほのかな甘い香りがあいまって和みます。むしむしはなくならないけど、夏らしい夏をすごせそうでよいです。夏はお香よりも、こういう蚊取り線香のほうが良いね。

 今度、他にも買いに行ってみようかな。


紀陽除虫菊株式会社

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松葉杖生活、オフピーク通勤、バリアフリー

 松葉杖生活を始めて3日目。昨日は午後から出社した。

 これだけ家から駅が遠いと思ったことはなかった。
 電車の乗り継ぎが大変だと思ったことはなかった。
 出社するのにスーツが汗まみれになることなどなかった。
 トイレ立つだけで右のお尻が痙攣するほど筋肉痛になることはなかった。

 もう、恨み節。本気で松葉杖使うと移動がままならない。それが一番辛い。

 というわけで、とても、満員電車じゃ通勤できないので、年休消化も兼ねてしばらくは1時間ほど出社時間を遅らせることにした。いわゆるオフピーク通勤というやつである、快適。でも、1日のスタートが遅れるフラストレーションはある。朝は早めが一番。

 出社するために事前に使う駅についていろいろと調べてみた。調べる内容はもちろん乗り継ぎや駅の出入りで階段を使わないで動ける通路を確保すること。東京メトロも都営地下鉄もサイトにアクセスすると非常にわかりやすい絵で構内を紹介してくれててありがたい。ただ、希望の場所にエレベータやエスカレータがあるかというとそうでもないようで、とても人ごみの中で移動ができるとは思えない。ただ、大江戸線は比較的、エレベータもエスカレータも充実しててバリアフリーが進んでいる様子。新しい路線だけに、従来ある路線とはコンセプトが違うんだろう。普段は避けて通ることが多いだけにこういう状況にならないとなかなか気付かないことばかり。
 いい経験だと思って松葉杖生活をおうかしてみます。ただ、やっぱツライ。

 何はなくとも健康第一です。

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フットサル、明けて今日、重い足

0606241
 土曜日は職場の皆さんと総勢20名でフットサル大会。大崎にある『銀座deフットサル』にてやりました。じゃんけんで決めた3チームでローテーションをしながら汗を流しました。始めたのは15時すぎ、朝からむしむしとした1日だったにも関わらず、屋外コートだったのにいい風にあたりながらプレイすることができてよかった。
 そんな調子でコートを走り回ってると、ボールを蹴るときに足をひねって転倒してしまい、そのままプレイできなくなった。軽くひねっただけだろうと思ったものの立とうとして左足を地面につけると激痛が走って歩けない。移動はけんけんしながらなんとか動くしかできなくなっていた。

 とりあえず、フットサルコートを後にして打ち上げへ。でも、けんけんでしか動けなかったため、おんぶしてもらって近くの居酒屋へ行く。足の痛みはアルコールでマヒさせるしかない!と飲んでみたものの一人だけテンションが上がらず、じんわりと痛みが広がってる気がする。

 そして、帰宅。大崎から乗り換え2つで浦安まで。全て、けんけんで移動する。
 新橋で、山手線から銀座線はなんとか体力が続いたものの、日本橋で銀座線から東西線への乗り換えはさすがにきつい。途中、駅員さんに肩を借りてなんとかホームへ。駅員さんにお礼を言って、やや満員気味の電車の中へさすがにへとへと、さらに暑さでフットサルやってるとき以上の汗をかいてしまった。そのままつり革に掴まっていると見知らぬ方から席を譲っていただきました。非常に疲れていただけに、そんなささやかな暖かさに触れることができて、感激もひとしおです。さて、浦安に着いてからは、駅近くに止めていた自転車を使って、右足で支えながらツーツー乗りで家路へとついた。運転は大変だったけど、自転車が非常に楽でした。


 痛みでなかなか寝付けない夜を明けて、さっそく近くの病院へ。
 日曜だったので休診日だった。警備の人に聞くと救急でやってるということで裏口へ行って受け付けてもらう。あいてて良かった。でも、看護婦さんが言うには専門の先生がいるとは限らないから電話かけてから来なさいとのこと。
 で、診察。レントゲンでは、骨に異常なしだった。骨は大丈夫だけど、足の甲がぽっこりと腫れ上がっていて、とにかく安静にするしかないでしょうとのこと。やっぱり、思ったとおりだった。とりあえず、痛み止めの薬はしっかりもらう。
 ちなみに前日のアルコール摂取をたしなめられてしまった。飲むと翌日の腫れがひどくなるらしい。打撲や捻挫になったときは要注意。
 左足をまったく使えないので、松葉杖ももらう。レンタル料は7000円でした。返すとそのまま戻ってきます。

 診察を終わって、松葉杖で家へ。はっきり言ってつらい、きつい。慣れないからなのか100mも進まないうちに休まないと歩けない。こんなにつらいものとは。。。。
 家に着いたときにはへとへと。日曜の午後なのにまったくやる気なし。

 散らかった部屋に横になったままなんとなく1日は終わった。

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市街地再生、唐津での取り組み

 6/22付けの西日本新聞にて、市街地の活性化に向けて県が設置した市街地再生推進本部で、唐津を支援地の第一号として活動していくとのこと。

 推進グループは、商業、観光、交通、設計関係者など26人がメンバーとなり、20日夜、唐津市役所で発足式を開いた。対象となる地域は、JR唐津駅北側の約40ヘクタール。駅前の中心商店街を軸に唐津市役所、唐津神社、唐津くんちの曳山(ひきやま)展示場などを含めた地域の再生策を話し合う。

 計画によると、08年度までの3カ年計画で、駐車場の配置見直しや空きビル活用策、標識などを増設し、観光客の中心部への誘導策などを講じて都心の再生を図る。本年度は総額4000万円(県が半額補助、残りを唐津市と受益者が負担)の予算をかけて店舗改装などに取り組む。

 外から唐津をみている分、帰郷した際に次第に寂れるふるさとには危機感を感じずにはいれない。学生時代にはにぎやかだったはずのアーケードもいつの間にか閑散とした商店街に変わっていくことに心が痛む。でも、時代をみれば、地方の若者が都会に流れることや、家族の形が変化したことで人の暮らし方も変わったこと、商業地区が郊外化していくというのはとても自然なことだと思っている。そこで、都市の再生をどのような観点で行おうとしているのかは非常に興味がわくところ、この記事では全貌がわからないが、回顧主義な対策だけはやってくれるなと思うわけです。

 ここからは、想像の話。根拠あるデータをもとに論じているわけではないのでお付き合い程度の話ということで
 ここ最近の唐津では、中心部のマンション建設が目立つ。特に駅周辺の一等地だったりする。一方、西九州道の開通などがあり、福岡都心部への距離がかなり近くなった。唐津という土地を九州北部という位置づけで考えると、福岡のベッドタウンとして変わりつつあるのではないかと想像する。(九州大学が福岡市西区に移転することも少なからず影響はあるはず)。実際の数字として、福岡からの人の流入はあるんだろうか?

 駅周辺地域の局所的な人口の増加だけでも中心部の活性化は十分に進むと考えている。(あくまで、根拠のない個人的な意見として)

 そして、ベッドタウン化した場合に考えるのは、地域の文化との住み分けということになるだろう。唐津の問題はここの葛藤につきると思う。自分の気持ちとしては閉鎖的といわれるかもしれないが唐津人の力だけで再生できればとても良いと思うのは正直な話だ。でも、これからを考えるとそれはただの回顧主義なんだろうと思う。それは唐津っ子のたましいを持つ人がひとりでもいれば残っていくものだと思います。

 そんな、気持ちを踏まえて、今回の活性化は成功してくれることを祈るし、なにか協力できることがあれば、すぐにでも東京を飛び出したい気持ちでいっぱいです。

 資金があったら映画館の一つでも建てたいなぁ。


市街地再生へ県が推進本部(佐賀新聞)
唐津市の中心市街地 再生へ推進組識結成 周辺地域含め活性化(西日本新聞)

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ご当地カレーを喰らう

0606181
 いつも旅行に行くとご当地カレーを買ってくる同期がいます。そんな同期の結婚式で、オレだけの引き出物としてご当地カレーの詰め合わせがついてきました。今日はもらったご当地カレーをすべていただくことにしました。
 今回食べたカレーは

・ジンギスカンカレー
・沖縄ゴーヤカレー
・ミンククジラカレー
・サバカレー
・イワシカレー

 の5品。ちょっとしたアジア料理店のバイキング感覚で並べてみます。ちなみにごはんは、普通です。

 まずは、『沖縄ゴーヤカレー』を食べてみる。とっても、甘酸っぱい。ゴーヤの苦味はまったく感じさせないかわりに、辛さもない。カレーの中にパイナップルが小さく切って入れてあり、その甘酸っぱさがひときわ引き立ったカレーでした。

 次に『ジンギスカンカレー』。味はしっかり目の黒カリー風味。とくに肉の臭さとかクセとかは感じさせないで普通うに美味しい。辛ウマ。ゴーヤカレーの後だったからかひときわしっかりした味に感じた。

 次は『サバカレー』と『イワシカレー』を食べる。昔、玉置浩二主演のドラマ『コーチ』で一世を風靡したサバカレー。そして、その味はというと、、、、サバ強すぎ!あれだけスパイシーなカレーを差し置いてサバの風味でいっぱい。う~ん、カレーっていうか、サバのカレー煮?ちなみにイワシも同様でした。

 さて、最後に『ミンククジラカレー』を食べる。こちらは、ジンギスカレーと同じく味はしっかり目のカレー。普通に美味い。肉はクジラ肉ということで、ちょい固め。でも、肉そっちのけでカレーが美味かった。

 ということで、今回のカレー大会は『ミンククジラカレー』が一番でした。
 ふたを開けてみれば具よりも普通にカレーとして美味いものが美味いということで、


信田缶詰株式会社(サバカレー、イワシカレー)

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新橋で飲む日々 『和洋創菜 びすとろ家』

0606151
 今日は写真部のミーティングがあったので新橋にて飲む。楽しく飲んで楽しく撮るがモットーの我が写真部です。

 新橋駅から歩いて数分のところにある『びすとろ家』へ。創作料理のお店で、かなりのノンジャンルな食事がある。ゴーヤチャンプルー、ピッツァ、カルパッチョ、生春巻きなどなどなんでもござれ。焼酎とか梅酒の品揃えも豊富。梅酒の品揃えがいいお店は女性にとっては嬉しいはず。

 適度におしゃれで個室もあって、ちょっとしたグループとかの飲みに最適なお店です。

和洋創菜 びすとろ家 銀座店(ぐるナビ)

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門前仲町で飲む日々 『深川 山憲』

0606141
 会社帰りの飲み。門前仲町にある山憲へ行く。

 門仲の裏通りにある深川の飲み屋街にあるオープンな居酒屋。小料理屋のような店が続くとおりの中でひときわ目をひく。店の中は海の家のよう、店員さんも活気があって、店自体の威勢のよさを感じる。

 食事のメニューは魚介類のオンパレード。テーブルに用意された七輪を使って、ホタテやエイヒレを豪快に焼きながら食べる。目の前で焼ける食材の香りにビールがすすむ。

 美味くてとても雰囲気のいい店。いつのまにこんな店ができたのか、知らなかった。夏は開放感あるこの店で一杯やってみたい。

深川 山憲
次に流行る『深川 山憲』

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[あとで書く]ツンドクと買いダブりと

 週に一度は本屋へ行って、ぶらぶらと本屋を散策する。特に買いたいものがあるわけでもないのだけど本棚をぶらぶら見てると読みたい本がちらほらとみつかったりする。そして、そのまま買ったりする。そして、時々あるのがこの本って持ってなかったっけ?というもの。読みたいと手にとったものの三分の一くらいが家のツンドクの山に埋もれている。

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@niftyでソーシャルブックマークサービス、ニフティクリップβ

 @niftyで『ニフティクリップβ』なるソーシャルブックマークサービスが開始された。

 ソーシャルブックマークとは、個人のWWWブラウザで管理しているブックマーク(お気に入り)を共有しましょうというサービス。この手のサービスはHatenaとかいくつかのサイトでサービス提供がされていた。@niftyは最近、『@niftyラボ』なる新しいサービスを展開していて、パソコン通信の終焉から即座に今流行のWeb2.0へ向かおうとしているようだ。

 使い方はブックマークとしてとっておきたいサイトのタイトルとURLを登録するだけ。登録する際にはそのサイトをカテゴライズするためのタグと呼ばれるキーワードを付与する。タグには特に制限はないようで自分が好きなタグをつけることも可能。
 階層型にせずにタグだけで整理していくところが特徴?ユーザのブックマークをのぞく楽しみもあるかもしれないけど、あるサイトに対する有益性(=Googleのプライオリティの付け方に似てますね?)が明示的に出てくるところがいいのかも
 #いまさら、こんなコメント既出かな?

 ということで早速、作ってみました。やみくもにリンクをはりまくってます。

 http://clip.nifty.com/users/dktalk


 まだ公開されて間もないこともあって登録数は少ない様子。その弊害か、ちょっと変なタグもいくつかある。まぁ、利用者が増えてくれば次第に淘汰されていくものなんでしょう。

 これからもいろいろとツールを提供してくれそうな予感の@niftyラボ、次のツールは?

ニフティクリップβ
@niftyラボ

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唐津っ子の結婚式

0606041
 今日は東京で地元の友人の結婚式があった。新郎新婦ともに東京で働いていることもあって、式自体は地元でやったものの、披露宴は東京であった。当然、地元の友達も呼ばれ、私を除く地元の友人たちは唐津から上京してきた。

 さて、せっかくの招待ということで、一ヶ月以上前から余興の算段をしていた。上京してくるのはヤマキチばかり、やる余興といえば、お囃子以外に考えられない。そこで、いろいろと準備をすすめたものの太鼓と鉦が調達できなかったため、結局断念することになった。
 と、昨日まで思っていたら、土曜日の昼に上京直前の友人から連絡があり、笛のみでお囃子やるよとのことだった。
 とりあえず実家に連絡して、肉襦袢を準備してもらう。そして、式のプランナーの方にはその日に連絡が取れず、式が始まるちょっと前に時間をくださいと伝えた。急であったにもかかわらず、時間を作ってもらって一安心。新郎新婦だけでなく、会場の人にもサプライズだ。

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 急遽、なのはこっちも同じで、余興の段取りは式を楽しみながらやるしかない。5人のうち、笛3人、プレゼントの唐津焼を渡すのが1人、そして私には余興の司会がまかされた。式中は何をしゃべろうかで頭がいっぱい。とりあえず、飲むしかない。
 笛チームは、式中にこっそり予行練習をする。最中に竹紙が破れて、セロハンテープでしのぐトラブルもあった。

 そんなこんなで、式も終盤になり、司会から紹介を受ける。みんな肉襦袢に袖を通して、前へ。
 マイクを持って、僕らの紹介、唐津の紹介、そして唐津くんちの紹介をやった後でお囃子を始める。練習なし、太鼓なしでやったにもかかわらず、巧くあわせることができ、式に来ている方々にも上々のうけでした。途中、えんやの掛け声をだそうかと思ってたけど、笛だけだとタイミングがまったく掴めなかった。やっぱり、太鼓も鉦も大事です。

 この結婚式もよか結婚式でした。ちなみにさすがに今回、塩をもってくるやつはいなかった。
 さて、次はどうなることやら?

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[あとで書く]木場公園、羽田空港、メイド喫茶

0606031
 職場の集まりで、木場公園にてバーベキューをやりました。

 昨年は同じメンツで秋にやったバーベキューでしたが、今回は暑気払いとして夏をむかえるちょっと前のこの時期に行いました。天気はまずまずでしたが、木場公園にはたくさんの人たちがバーベキュー広場に集まってました。

 自分は買出し組ってことで、ちかくのヨーカドーで食料品を購入。ちょうど待ち合わせ時間に広場に食料品を持ってきたものの集まりが悪くて、ちらほらと集まり始めたくらいだった。しょうがないので、そのまま火の準備を始めた。バーベキューは働かざるもの食うべからず!ですよ。
 火をおこし始めたのはいいものの、炭がしけっているのかなかなかついてくれない。すると、となりでバーベキューをやってるおじさんがバーナーを貸してくれた。バーナーの火力はすごい!あっという間に準備が完了した。そのまま、とくにかく飲んで食べる。ちょっと買いすぎたかなというくらい買いこんでつもりだったけど食べ物は全てなくなった。外で食べると格段に美味しいです。

 夕方になる前にバーベキューが終わった。そのまま、みんなでボーリングに行くらしい。
 私はみんなと別れて、友人を迎えに行くため羽田空港へ行く。明日、地元の友人の結婚式がある。この友人は東京在住のため、結婚式は東京でやる。それで、地元の唐津からはるばる上京してくることになった。

 羽田で合流した友人たちは、GWにも会っているのでとくに懐かしくもない。いつものように適当にしゃべりながら今晩泊まるホテルに向かった。

0606032
 ホテルに到着したのはすでに19時近く。さっそく東京でしか食べれないものが食べたい。というかなりの難題をだされた。そんなものはない!
 しょうがないので話の種に、秋葉原でメイド喫茶に行ってきた。


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渋谷で飲む日々 『魚山亭』

0606011
 月に一度の唐津飲み。

 美味しい宮崎料理を堪能できる店、渋谷にある『魚山亭(ぎょっさんてい)』に行ってみた。本店は宮崎にあるらしいく渋谷店はその支店にあたる。

 お店の目玉はチキン南蛮。濃厚な甘酢に付けられたチキンとタルタルソースが美味い。ここのチキン南蛮はご飯よりもビールにあうな。あとは冷や汁とか、馬刺しとかいろいろと食べました。特にしいたけ炭火焼が酒にとっても合います。ちりちりと焼けるしいたけをちょっとずつちぎりながら食べると香ばしくてとてもよい肴になります。今度、家で食べてみよう。

 お酒は焼酎のラインナップが豊富。店柄なのかカクテルとかチューハイなどは置いてないみたいです。
 ちょっと割高なお店ですが、たまには贅沢したときに行くのがいいかもしれません。

魚山亭(グルメぴあ)

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