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今月読んだ本with今年からのツン読(2010年3月)

 今月読んだ本とそのコメント。独断と偏見の5点満点で評価します。


 行きと帰りの電車でもなかなか読書が進まず、
 積読ばかりが増える年度末な3月でした。


で、とりあえず積んでおく本。


岸和田だんじり祭りによるまちづくり―文化と伝統景観を生かして
街場の中国論
日本数寄(ちくま学芸文庫)
幸福論 (第1部) (岩波文庫)
最後の授業 ぼくの命があるうちに DVD付き版
をんな紋―あふれやまぬ川 (角川文庫)
日本という方法―おもかげ・うつろいの文化 (NHKブックス)
女人囃子がきこえる
私の個人主義(講談社学術文庫)
「日本」とは何か 日本の歴史00 (講談社学術文庫 1900 日本の歴史 0)
DOG & DOLL
ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。
ZOKURANGER
美しき日本の面影 (新潮文庫)
流血の魔術 最強の演技―すべてのプロレスはショーである (講談社プラスアルファ文庫)
町でいちばんの美女 (新潮文庫)
チベット旅行記〈上〉 (白水uブックス)
コミュニティを問いなおす―つながり・都市・日本社会の未来 (ちくま新書)
あ・じゃ・ぱ!(上) (角川文庫)
奇想と微笑―太宰治傑作選 (光文社文庫)
パイレーツ―掠奪海域 (ハヤカワ・ノヴェルズ)
それでも、日本人は「戦争」を選んだ
情報ダイエット仕事術
TRUCK & TROLL
生の短さについて 他2篇 (岩波文庫)
女たちは二度遊ぶ (角川文庫)
衆愚の時代 (新潮新書)

ブクログ→
こんな本を読んでいる。

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